手弱女メント

むつごとをしても一人

平成29年7月28日

昨日の事件についてずっと考えていて、結論として悪いことではないと考えを改めた。

 

恋人がいながら積極的に他の誰か特定の人物と性的な交流を図ることは明らかに問題だ。段々と愛が脆弱になり、関係が破綻する。

しかしただ一度のセックスに心まで奪われることはありえない。余程のことがない限り。浮気を恐れるのは、恋人が自分に抱いているものより大きな恋慕を他の誰かに抱く可能性を恐れるからだ。ましてや金銭の発生するセックスには愛は生まれない。そう信じることに決めた。

もっと大切なところで心で繋がっていると信じて、多少の火遊びなら水に流してあげよう。そう思いなおしました。

 

カンペによりテスト優勝。

 

君の膵臓を食べたいを見て怒りぶりに映画館で号泣した。汁という汁を顔面から流しながら。